向井駿貴の読み方と出身中学、身長!ドラフト評価と進路もまとめてみました。

新田高校の「向井駿貴」投手が注目されているようです!!

今年の夏の甲子園に初出場し、1回戦では見事に勝利へと導いた選手の一人。

ドラフト候補の高須投手に競り勝ったということもあり、本当に凄いんじゃないかと思います。

さて、このミラクル新田はいつまで続くのでしょうか?

この記事では、

・向井駿貴の読み方と身長などプロフィール
・向井駿貴の出身中学や小学校はどこなのか?
・向井駿貴のドラフト評価と進路は?

について詳しくまとめてみました。

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向井駿貴の読み方、身長などプロフィール

向井駿貴の読み方は、「むかい しゅんき」です。
※「としき」と読む場合もあります、間違っていたらすみません。

球速が特別早いわけではないですが、持ち前のコントロールと変化球の投球が注目ポイント。

向井投手の身長は、日本人の平均身長+6㎝程度と普通くらいです。

若きエースとして今後の活躍が期待されているようですね。

名前 向井駿貴(むかい しゅんき)
生まれ 2004年
学年 2年
身長 169㎝
投打 右投左打
ポジション 投手
1回戦の球速 130km

向井駿貴の出身中学や小学校について

向井駿貴投手の出身中学と小学校は、松山市、東温市周辺にありそうです。

詳細な学校が分かり次第、また追記していく予定です。(2021/8/10 現在)

中学の3年間は、松山中央ボーイズに所属していました。

30年以上の実績があるチームであり、吉川功さんが監督。

松山中央ボーイズ出身の活躍選手は多いんだとか。

ボーイズ春季全国大会2018年で”ベスト4”、2019年で”3回戦”という好成績を収めています。

また、愛媛の(私立)新田高等学校の偏差値は64。

野球だけではなく、学業も両立出来ているのは素晴らしいですね!!

監督の岡田茂雄さんも新田高等学校出身だそうです。

向井駿貴のドラフト評価や進路は?

”ドラフト候補のスカウト視察が来ている”との噂も早速出ているようです。

向井駿貴選手は、「ドラフト候補の高杉に打ち勝った」「新田高校のエース」とニュースでも報道されています。

その球が打てなくて相手がびっくりする(四国担当の記者コメント)

1回戦の試合後のインタビューには、以下のように答えています。

甲子園の1回戦では、落ち着いた投球で最後まで投げ切りました。

冬場から対策をし、緩急を上手く使った丁寧な投球が見どころでした。

新たな歴史を刻むとともに、今後どこまでいくのか期待!!

新田高校はラグビーでも有名選手を輩出しているので、進路も楽しみですね。

まとめ:向井駿貴の読み方と出身中学、身長!ドラフト評価と進路もまとめてみました。

向井駿貴投手の読み方と出身中学、身長などのおさらいです。

・中学の3年間は、松山中央ボーイズに所属していました。
・出身中学と小学校は、松山市、東温市周辺である可能性があります。
・夏の甲子園の背番号は1
・ピッチャーとして、第1回戦は勝利に貢献しました。
・身長は、169㎝と日本人の平均身長くらいです。

高校2年生なので、来年TVで甲子園を見る時にも応援していきましょう。

夏の甲子園について新しい情報が入り次第、今後も追記していく予定です!!

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

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